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復元大極殿が完成=平城遷都1300年-式典に皇太子さま・奈良(時事通信)

 平城遷都1300年を記念して、国の特別史跡・平城宮跡(奈良市)に復元された大極殿の工事が終わり、23日午前、完成記念式典が開かれた。青瓦の二重屋根に朱塗りの柱の豪壮な建物で、古都の新たなシンボルになる。
 大極殿は天皇の即位、外国使節との接見など国家的儀式が行われた平城宮の中核的な建物。復元されたのは奈良時代前半に使われた第一次大極殿で、2001年に始まった工事の総事業費は180億円。
 東西約44メートル、南北約20メートル、高さ約29メートルで、内壁には「青龍」「白虎」「朱雀」「玄武」の四神が描かれ、中央には天皇が使う玉座「高御座」の実物大模型が展示されている。
 式典には皇太子さまや中川正春文部科学副大臣、荒井正吾奈良県知事らが出席。皇太子さまがあいさつし、慶賀の舞楽「萬歳楽」が披露される。 

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<チリ大地震>三陸沿岸などの津波被害 激甚災害に指定(毎日新聞)

 政府は20日午前の閣議で、2月28日に発生した南米チリ大地震での津波で岩手・宮城両県の三陸沿岸などの養殖施設被害について、激甚災害に指定した。復旧事業に対する国庫補助率のかさ上げなどの財政支援が行われる。激甚災害法の施行令(政令)を改正し、適用範囲を拡大して救済範囲を広くした。

 従来の施行令では、被害施設数や面積など、被害範囲の広さを基準に指定していたが、被害範囲が小さくても甚大な被害が出た場合に対応できるよう「1市町村で計2000万円以上」という基準を加えた。チリ大地震津波では、三陸沿岸を中心にカキの養殖いかだが流されるなど養殖施設の被害総額は25億1500万円に上っている。【横田愛】

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「肉や角、高く売れる」逮捕の“矢ジカ”男(産経新聞)

 奈良公園(奈良市)内の春日大社参道でメスジカが矢で撃たれて死んだ事件で、奈良県警は13日、文化財保護法違反容疑で、津市芸濃町、飲食店経営、稲垣銀次郎容疑者(39)を逮捕した。「シカに向けて矢を撃った」と容疑をおおむね認めているという。

 逮捕容疑は3月12日夜~13日未明、春日大社境内で、メスジカを鉄製の矢で撃ったとしている。奈良公園のシカは国の天然記念物に指定されており、メスジカは15日に死んだのが確認された。

 捜査関係者によると、稲垣容疑者の周辺から「稲垣容疑者が『シカを撃った』『シカの肉や角は高く売れる』と話している」などの情報が寄せられ、県警が捜査していた。現場周辺ではほかにも金属製の矢が落ちており、県警は稲垣容疑者が別のシカを狙った可能性もあるとみて調べる。

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山崎宇宙飛行士 ISSで野口宇宙飛行士と対面(毎日新聞)

 【ジョンソン宇宙センター(米テキサス州)奥野敦史】山崎直子宇宙飛行士(39)ら日米の7人を乗せたスペースシャトル「ディスカバリー」は米中部時間7日午前2時44分(日本時間7日午後4時44分)、地球を周回する国際宇宙ステーション(ISS)とドッキングした。約1時間半後、ディスカバリーとISS双方のハッチが開かれ、山崎さんらがISSに入室。ISSに長期滞在中の野口聡一宇宙飛行士(44)と対面した。宇宙で日本人2人が顔を合わせる史上初めての場面が実現した。

 シャトルは5日に打ち上げられ、軌道を調整しつつISSに慎重に接近。ドッキングした後、気密状態などをチェックしハッチを開放。シャトルの乗組員がISSに入室した。野口さんのほか米国のティモシー・クリーマーさん(50)が出迎えた。

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黄長ヨプ氏来日 故金日成主席側近 拉致被害者らに面会も (産経新聞)

 故金日成主席の側近で、半世紀にわたって金正日総書記にも仕えた黄長ヨプ元朝鮮労働党書記(87)が4日午後、来日した。亡命後初めての来日で、日本政府が招いた。8日まで滞在し、中井洽(ひろし)拉致問題担当相や日本人拉致被害者の家族、国会議員らと面会する。

 政府は、中井氏が拉致担当相に就任以来、金正日政権の本質を知る黄氏や大韓航空機爆破事件の実行犯、金賢姫(キム・ヒヨンヒ)元工作員から直接、北朝鮮情勢や拉致問題についての分析、過去の事情を聴きたいとし、韓国政府と本人に要請してきた。

 国内には朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)など北朝鮮を政治的に支持する勢力があることから、滞在にあたり、警察当局は厳重な警戒体制を取る。政府関係者、家族会らとの面会はすべて非公開で、滞在中の日程についても一切発表されていない。

 黄氏は、1997年に日本を訪れた後、経由地の中国で韓国に亡命。これまでに日本の拉致被害者家族に面会したことがあり、拉致に関して新たな情報がもたらされる可能性は高くないが、来日に先立って訪問した米ワシントンで、「(亡命前)拉致被害者が通訳として使われていたことを知っていた」と証言しており、発言は注目される。

 黄氏は、北朝鮮の統治理論である「主体思想」を体系化した学者で、金日成総合大学総長のほか、朝鮮労働党書記(国際担当)、最高人民会議常任委員長など半世紀にわたり権力中枢にいた。90年代半ばに数百万人ともされる餓死者を出した金正日体制に絶望、側近と亡命した。

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高校無償化法案を可決=4月から施行-参院文科委(時事通信)

 民主党政権が重要施策に掲げる高校授業料の実質無償化法案は30日、参院文教科学委員会で与党と公明党の賛成多数により可決された。政府・与党は31日の参院本会議で同法案を可決、成立させ、4月1日から施行する方針。
 同法案は、公立高校では授業料を徴収せず、私立高校生には世帯の所得に応じて年11万8800~23万7600円の就学支援金を助成する内容。就学支援金は学校設置者に予算措置し、各世帯は授業料と就学支援金の差額を負担する。 

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首相元秘書、起訴事実認める…偽装献金初公判(読売新聞)

 鳩山首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」の偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記入)に問われた同会の元事務担当者で、鳩山首相の元公設第1秘書・勝場啓二被告(59)の初公判が29日午後、東京地裁(平木正洋裁判長)で始まった。

 勝場被告は「間違いございません」と述べ、起訴事実を認めた。

 弁護側は、検察側の提出証拠にすべて同意し、検察側の求刑、弁護側の最終弁論を経て、即日結審する見通し。勝場被告の被告人質問も行われ、虚偽記入の動機に言及するとみられる。

 この事件では、勝場被告が在宅起訴されたほか、友愛政経懇話会の会計責任者だった芳賀大輔・元政策秘書(55)が同法違反(重過失による虚偽記入)で略式起訴され、30万円の罰金刑を科された。また、同法違反(虚偽記入など)で告発されていた鳩山首相は不起訴(嫌疑不十分)となったが、これを不服とする団体が東京第4検察審査会に審査を申し立てている。

 起訴状などでは、勝場被告は2004~08年、鳩山首相や首相の母親から提供された資金を個人献金や政治資金パーティーの収入として偽装し、同会の政治資金収支報告書に計約3億5900万円の虚偽記入をし、関連政治団体「北海道友愛政経懇話会」の05~08年の収支報告書にも、総額約4200万円の虚偽記入をしたとしている。

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